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ミニ企画展 腹が減っては観測できぬ!

【2021/05/26~】

毎日の勉強や仕事を頑張るには美味しいごはんが欠かせません。それは私たちも南極で暮らす観測隊員たちも同じです。

日本の南極観測が始まって60年以上が経ちます。
西堀榮三郎たち第一次越冬隊は、南極でどんなものを食べていたのでしょうか?
そして現在の観測隊員たちはどんなものを食べているのでしょうか?
畑はあるの?魚は釣れる?パンも焼いちゃう?アイスは作り放題?
意外と知らない南極の食事情を、この機会に知ってみませんか?

 会期 
令和3年5月26日(水)~令和4年3月31日(木)

 休館日 
月・火曜日、国民の祝日
9/22(水)、11/24(水) 12/27(月)~令和4年 /1/4(火)、1/12(水)

 ☆南極の食についての質問を募集します!☆ 
いただいた質問は元観測隊員に問い合わせ、展示で回答をご紹介します。
チラシの記入欄を切り取って探検の殿堂へお持ちいただくほか、電話・メール・ファックスでも募集しています。
問合せ・質問先
電話:0749-45-0011 IP電話:050-5802-2291
ファックス:0749-45-3556
メール:tanken@city.higashiomi.lg.jp

 入館料 
大人300円 小中学生150円
※東近江市民、障害者及び引率者は無料。

 

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